帝塚山泉ヶ丘中学校高等学校から32名の学生さん(引率教員3名を含む)が、当庁に来られました。
検察官による講義を行った後、事例検討・模擬取調べを体験していただき、最後に質疑応答を行いました。

最終更新日:2026年8月17日
本年度、実施した広報活動の様子を随時更新していきます。
帝塚山泉ヶ丘中学校高等学校から32名の学生さん(引率教員3名を含む)が、当庁に来られました。
検察官による講義を行った後、事例検討・模擬取調べを体験していただき、最後に質疑応答を行いました。

六甲学院中学校の33名の学生さん(引率教員3名を含む)が、当庁に来られました。
検察官による講義を行った後、事例検討・模擬取調べを体験していただき、最後に質疑応答を行いました。
「どのようにして起訴までいくのかという流れを知れたり、質問の仕方などが理解でき、とても有意義な時間でした。」などの感想をいただきました。

京都女子大学法学部の11名の学生さん(引率教授1名を含む)が、当庁に来られました。
広報用動画を視聴後、事例検討を体験していただき、最後に質疑応答を行いました。
「普段の授業では、形式的な手続を中心に学んでいたので、今回の事例検討で、実際の事件に対する捜査の難しさを痛感しました。」などの感想をいただきました。

大阪保健福祉専門学校の26名の学生さん(引率教員2名を含む)が、当庁に来られました。
業務説明を行った後、事例検討を体験していただき、最後に質疑応答を行いました。
「社会復帰の取組みの意味や、検察官の仕事内容について理解することができました。」、「事例を交えて考えさせていただくことで、再犯防止の重要性をより深く考えることができました。」などの感想をいただきました。
